脚本からラッシュ(映像の仮組み)に至るまで何度も意見交換の場を設けて下さり、一緒に作品をつくっていくことができました。お陰で、原作者としても納得できる映画化になりました。キャスト、スタッフの皆様に心から感謝するとともに、観てみてほしいと思える映画になったことを、幸福に感じます。

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